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※セミナー事前登録は11月8日(金)17:00で終了致しました。
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 なお、11月14日(木)開催の『H:福岡県協賛 令和元年度第2回コージェネレーション導入セミナー』は
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11月13日(水)無料セミナー

A開催記念講演会
テーマ 持続可能な社会保障
場所 4階 411+412会議室
時間/定員 13:00-14:30 定員100名
講師名
公益社団法人日本医師会 会長
横倉 義武 氏

略歴

  • 学歴等 昭和44年3月 久留米大学医学部卒業

主な経歴

  • 昭和44年4月 久留米大学医学部第2外科助手
  • 昭和52年 8月 久留米大学 医学博士号取得
  • 昭和52年10月 西ドイツ ミュンスター大学教育病院
    デトモルト病院外科
  • 昭和55年1月 久留米大学医学部講師
  • 平成2年4月 医療法人弘恵会ヨコクラ病院院長
  • 平成2年4月 福岡県医師会理事
  • 平成18年5月 福岡県医師会会長
  • 平成22年4月1日 日本医師会副会長
  • 平成24年4月1日 日本医師会会長 (至現在)
  • 平成25年4月 久留米大学医学部 客員教授 (至現在)
  • 平成29年10月 世界医師会 会長
横倉 義武 氏
B-1病院経営セミナー
テーマ 変化する価格交渉方法と経営層に求められるアウトプット
場所 4階 411+412会議室
時間/定員 11:00-11:45 定員100名
講師名
社会福祉法人恩賜財団済生会滋賀県病院 資材課課長 兼 経営企画室
杉浦 暢彦 氏

B-2病院経営セミナー
テーマ 生き残りをかけた病院経営の原理とコツ
-救急と紹介で患者さんが来なければ病院は消える-
場所 4階 411+412会議室
時間/定員 15:30-16:15 定員100名
講師名
国立病院機構 埼玉病院 名誉院長
関塚 永一 氏
国立病院機構 埼玉病院 名誉院長 関塚 永一 氏
C-1病院IT化セミナー
テーマ 電子カルテの導入プロセスにおける注意点と院内ICTツールを使った収益向上と業務の効率化について
場所 4階 413+414会議室
時間/定員 12:00-12:45 定員100名
講師名
株式会社アイ・ピー・エム 代表取締役
田中 幸三 氏
田中 幸三 氏
C-2病院IT化セミナー
テーマ AIが変える未来の医療・ヘルスケア
-東京都医師会平成31年諮問答申より-
場所 4階 413+414会議室
時間/定員 14:30-15:15 定員100名
講師名
公益社団法人東京都医師会 理事
目々澤 肇 氏
D-1出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 病院給食業界に起きている事例とその対策
場所 4階 401会議室
時間/定員 10:45-11:30 定員50名
講師名 株式会社ナリコマエンタープライズ 主任
中野 貴徳 氏
D-2出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ ノロ・インフル対策に。手洗いから始める新しい衛生管理。
場所 4階 402会議室
時間/定員 12:00-12:45 定員50名
講師名 エレクター株式会社 新規事業グループ
倉島 貫 氏
D-3出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 医療機関の働き方改革
-求められる勤務実態の把握と、その実現に向けた勘所-
医療機関向け出退勤管理ソリューションのご紹介
場所 4階 401会議室
時間/定員 13:15-14:00 定員50名
講師名 インフォコム株式会社 病院情報システム部
井上 和人 氏
D-4出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 働き方改革に期待するソリューション
場所 4階 402会議室
時間/定員 14:30-15:15 定員50名
講師名 日本電気株式会社 医療ソリューション事業部
事業推進部 医療ソリューションコーディネーター
総合内科専門医 循環器専門医 超音波専門医 医学博士
野間 充 氏
D-5出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 医療業界におけるAIデータマイニング技術の可能性
場所 4階 401会議室
時間/定員 15:45-16:30 定員50名
講師名 株式会社オーイーシー ビジネス営業部
藤田 匠平 氏

11月13日(水)有料セミナー

NOMAセミナー
テーマ 働き方改革を実現する!看護従事者を支える情報管理・共有の手法
看護現場の人材流出を防ぎ、働きやすい職場環境をつくるための情報管理・共有の手法・考え方を学ぶ
場所 4階 403会議室
時間/定員 10:30-16:30 定員20名
講師名 鹿児島大学病院医療情報部 准教授
宇都 由美子 氏
参加費 会員 19,800円(税込)
一般22,000円(税込)
※会員とは(一般社)日本経営協会の会員のことです。
※複数参加で1名につき2,000円(税抜)の割引をいたします。
ねらい 団塊の世代が後期高齢者となり、介護・医療費などの社会保障費の急増が予測される2025年には、約196万人~206万人もの看護従事者が必要とされています。そのため、看護従事者の確保及び看護現場での働き方改革が急務となっております。本講座では、情報管理・共有の視点から働きやすい職場環境を生み出す手法をお伝えいたします。 是非、この機会に、関係各位のご参加をお待ち申し上げます。
プログラム内容

働き方改革を実現する!
看護従事者を支える情報管理・共有の手法

  1. 看護従事者にとって働きやすい職場環境を実現するためには
    〇効率的で無駄がなく、確実性を高めてくれるものでなければならない。
  2. 看護管理における情報活用を実現するためには
    〇目的を明確にしてデータの収集・蓄積を行うことができる。
  3. 看護の生産性を高めるためには
    〇病院経営への貢献に繋がるデータ活用術を学ぶ。
    〇看護の専門性に根差した実践の記録が正確に記録に残る。
  4. 看護情報の取り扱いに関する倫理的側面とは
    〇情報共有におけるプライバシーと守秘義務の問題を知る。
  5. チーム医療の推進を支援するためには
    チーム医療の推進を支援するためには。
  6. 地域包括ケアシステムを支える看護・介護のICTを実現
    〇急性期から在宅まで途切れのないケアを受け続けるために必要な情報と連携を知る。

※セミナー事前登録は11月8日(金)17:00で終了致しました。
 席に余裕のあるセミナーは当日会場にて受付いたしますので、是非直接会場までお越しください。
 なお、11月14日(木)開催の『H:福岡県協賛 令和元年度第2回コージェネレーション導入セミナー』は
 専用ページにて引き続き事前登録可能です。

11月14日(木)無料セミナー

E-1看護セッションセミナー
テーマ 【基調講演】これからの看護と看護管理
場所 4階 411+412会議室
時間/定員 11:00-12:00 定員100名
講師名
東京医療保健大学 副学長 医療保健学部看護学科長
坂本 すが 氏
坂本 すが 氏
E-2看護セッションセミナー
テーマ 2025年問題対策への実践活動
場所 4階 411+412会議室
時間/定員 13:15-15:00 定員100名
講師名 発表①:『職員1人1人が、働きやすく、働きがいをもって、働き続けられる職場づくりの実現』

医療法人寿芳会 芳野病院 看護部長
園田 明美 氏

発表②:『福岡県ナースセンターの活動紹介 ~看護職の無料職業紹介事業~』

福岡県ナースセンター 担当理事
石橋 薫 氏

発表③:『多職種チームで骨粗しょう症問題に取り組む ~長寿を心から喜べる町を目指して~』

国家公務員共済組合連合会 千早病院 看護部長
山本 美子 氏

座長①:福岡赤十字病院 看護部長
松永 由紀子 氏
座長②:久留米大学医療センター 看護部長・副院長
大塚 まり子 氏
F介護事業セミナー
テーマ いのちの終わりの向き合い方
場所 4階 405+406会議室
時間/定員 11:30-12:30 定員100名
講師名
看取りコミュニケーション講師・看護師
後閑 愛実 氏
後閑 愛美 氏
G医業経営セミナー
テーマ 病床再編!!『介護医療院の概要』と『有床病医院のM&A』について
場所 4階 405+406会議室
時間/定員 13:30-16:00 定員100名
講師名
厚生労働省老健局 老人保健課 薬事サービス専門官
南 亮介 氏
株式会社事業承継支援センター 代表取締役
平野 拓矢 氏
平野 拓矢 氏
H福岡県協賛 令和元年度 第2回コージェネレーション導入セミナー

本セミナーは専用ホームページから事前登録可能です。

http://www.f-energy.jp/cgs2019-2/

主催 福岡県
共催 一般社団法人日本ガス協会、 一般社団法人福岡県LPガス協会
一般財団法人コージェネレーション・エネルギー高度利用センター(コージェネ財団)
対象 コージェネレーションの導入を検討される民間事業者等
場所 4階 413会議室
時間/定員 13:00-15:00 定員100名
主催者挨拶 福岡県 企画・地域振興部 総合政策課 エネルギー政策室
講演1 「今、医療機関に求められるBCP(事業継続計画)」
講師名 ミネルヴァベリタス株式会社 顧問
本田 茂樹 氏
講演2 「コージェネレーションの特長と医療機関等における導入事例の紹介」
講師名 一般財団法人コージェネレーション・エネルギー高度利用センター 普及促進部 担当部長
原田 純 氏
講演3 「コージェネレーション導入に活用できる補助金について」
講師名 西部ガス株式会社
講演4 「福岡県省エネルギー相談事業について」
講師名 一般財団法人 九州環境管理協会
質疑応答 質疑応答
セミナー終了後 「福岡県省エネルギー相談会」(一般財団法人 九州環境管理協会)
I-1出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 医療機関で進むIT活用 失敗しないためのノウハウ・事例をご紹介!
場所 4階 401会議室
時間/定員 10:45-11:30 定員50名
講師名 株式会社ディー・オー・エス 営業企画課
小藤 亜美 氏
I-5出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 働き方改革関連法が医療現場に与える影響&労務リスク対策
場所 4階 402会議室
時間/定員 12:00-12:45 定員50名
講師名 主催:株式会社アドヴァンスト・インフォーメイション・デザイン
講師:アップパートナーズグループ 社会保険労務士法人 かぜよみ 社会保険労務士
近藤 賢司 氏
I-2出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 経営に役立つ電子カルテと医療情報の活用が鍵
~医療経営の質向上と働き方改革両立~
場所 4階 401会議室
時間/定員 13:15-14:00 定員50名
講師名 主催:株式会社コア・クリエイトシステム
講師:株式会社診療研 代表取締役
竹下 晋司 氏
I-3出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 医療機関の働き方改革
-求められる勤務実態の把握と、その実現に向けた勘所-
医療機関向け出退勤管理ソリューションのご紹介
場所 4階 402会議室
時間/定員 14:30-15:15 定員50名
講師名 インフォコム株式会社 病院情報システム部
井上 和人 氏
I-4出展者プレゼンテーションセミナー
テーマ 「環境改革」から始める新しい働き方
場所 4階 401会議室
時間/定員 15:45-16:30 定員50名
講師名 主催:コクヨマーケティング株式会社
講師:コクヨ株式会社 ファニチャー事業本部 TCM事業部 医療バリューチーム
坂井 伸孝 氏

11月14日(木)有料セミナー

NOMAセミナー
テーマ 働き方改革と病院経営の両立を目指す!具体的に学ぶ、病院経営の基本実践講座
事業計画のPDCAから、管理会計、財務会計、組織・労務管理、人事考課、診療圏分析など、病院経営に最低限必要なスキルと手法を学ぶ
場所 4階 403会議室
時間/定員 10:30-16:30 定員20名
講師名 社会福祉法人恩賜財団済生会みすみ病院 企画総務室長
甲斐 通博 氏
参加費 会員27,500円(税込)
一般 33,000円(税込)
※会員とは(一般社)日本経営協会の会員のことです。
※複数参加で1名につき2,000円(税抜)の割引をいたします。
ねらい 「少子高齢化」、「働き方改革」など、病院経営を取り巻く環境は厳しくなっております。持続可能な病院経営を行うためにも、経営改革と費用抑制は最重要課題となっております。医師・医療従事者の労働環境の改善もあわせて考えていかなくてはなりません。健全な経営を実践しながら、地域に選ばれる病院を目指して、将来に向けて取り組むことは何なのか?現状はどうなのか?などを、本講座を通して検証すると同時に、ヒントをえることを目指します。講師には現在も病院経営に携わり、様々は経営改革を実施している講師より、本では学べないことを具体的にお伝えいたします。是非、この機会に、関係各位のご参加をお待ち申し上げます。
プログラム内容

働き方改革と病院経営の両立を目指す!
具体的に学ぶ、病院経営の基本実践講座

オリエンテーション

病院経営に関する自己診断(非回収アンケート)

  1. 病院の収支構造と戦略の必要性
    1)診療報酬は非課税、費用は課税
    2)固定費と変動費
    3)医療経営に必要なマネジメントとは
  2. 事業計画および予算の策定の流れ、その評価と報告
    1)事業計画策定のプロセス
    2)事業計画策定の目的
    3)PLとBS
    4) 財務は結果にすぎない(BSCについて)
  3. 経営分析(診療圏の把握・原価計算・収支管理・財務管理・補助金の活用)
    1)何のために経営分析をするのか
    2)分析結果はどう活かす
    3)人口減少での30年後、経営は成立つか
  4. 組織改革・人事制度改革(評価・処遇・育成)
    1)人事部門が行うべき戦略
    2)人事考課の方法
    3)コンピテンシーとは
  5. 働き方改革(労働法改正への対応、働きやすい環境および規定の整備)
    1)所定労働時間と法定労働時間
    2)時間外対策
    3)グループウエアの活用
  6. コンプライアンス(監査・第三者評価・セキュリティー・各種保険)
    1)監査をメリットと捉える
    2)クレーム対応=速さ
    3)未収金対策
  7. 情報共有の仕組みづくり(朝礼・研修・グループウェア・年報・広報誌)
    1)情報の大切さ
    2)何をするかではなく、何のためにするか
    3)年報はなぜ作るべきか
  8. BCP(有事対応)
    1)熊本地震を経験して
  9. 地域から選ばれるに病院になるために
    1)変化できる組織が生き残る
    2)かつて誰も経験したことがない人口減少社会に備えて